chuchu

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インフォメーション Information

製品の特長 Product

家族の毎日にとけこむ
シンプルで使いやすい哺乳瓶。

  • シンプルで使いやすいデザイン

    新しいボトルは、メモリがボーダータイプに。見やすくてかわいいだけじゃない実用性を伴ったシンプルでおしゃれなデザイン。

  • すべて日本製だからとても安心!

    スリムな形状なので、バッグの中でかさばらず持ち運びに最適。スリムなボトルで小さな手のママでも安定して飲ませることができます。

赤ちゃんの吸う力に応じて
ミルクを飲む量がコントロールできる
スーパークロスカットだから
ママのおっぱいのように飲むことが
できるのです。

吸う力で自然に調節

吸う力で自然に調節

  • CLOSE

    ふだんはピッタリ閉じているから、たおしてもミルクがこぼれず、安全・清潔。

  • OPEN

    吸う力に応じてミルクの出方をコントロール。

ラインナップ Line up

調乳してみよう Formula

  • 1
    ミルクを作る

    哺乳瓶に70℃以上に調整したお湯を、できあがり量の2/3ほど入れます。

  • 2
    セットする

    乳首とキャップを哺乳瓶にセットします。

  • 3
    ミルクを溶かす

    できあがり量までお湯を入れ、さらによく溶かします。ヤケドに注意して、哺乳瓶の底で円を描くように軽く振ってミルクを溶かします。

  • 4
    圧力を抜く

    ミルクが溶けたら一度キャップを緩めて圧力を抜きます。

  • 5
    冷ます

    流水にあてる等、授乳できる温度(約40℃)まで冷まして、できあがり。(ニップルケアを使用した調乳温度の 確認方法はこちら)

哺乳瓶の選び方 Choice

哺乳瓶選び(ガラスとPPSUの違い)

おうち使いなどの基本的なシーンは丈夫なガラス製を。人に預ける場合やお出かけの際は、持ち運びが便利で割れないPPSU製がおすすめ。シーン別の使い分けが◎です!
出産前でそもそも哺乳瓶を使うかどうかわからないというプレママさんは、いざという時のための1本には容量の大きいガラス製のものを用意しておくと安心です。

Glass
ガラス製哺乳瓶

メリット
  • キズがつきにくい
  • 煮沸消毒や薬液消毒に強い
  • 丈夫で長持ちする
  • 調乳時適温にする際にミルクが冷めやすい
デメリット
  • プラスチックに比べると重い
  • 高いところから落とすと割れる

PPSU
PPSU製(プラスチック)製哺乳瓶

メリット
  • 軽くて持ち運びしやすい
  • 軽いので長時間の授乳も疲れにくい
  • 落としても割れない
デメリット
  • キズがつきやすい
  • 調乳時適温にする際にミルクが冷めにくい
  • ニオイがつきやすい

※日本国内の食品衛生法に基づき製造しており、ビスフェノールAを含まない事を国内第三者検査機関にて確認をしております。

ChuChuの哺乳瓶乳首なら
サイズアップ不要!

ChuChuの乳首は赤ちゃんの吸う力に応じてミルクを飲む量がコントロールできるスーパークロスカットだから、サイズアップ不要で離乳食までワンサイズでOKです。

一般的な乳首:0ヶ月〜Sサイズ,2・3ヶ月〜Mサイズ,6ヶ月〜Lサイズ,離乳食、ChuChu:1サイズでOK
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上手な飲ませ方 Drink

哺乳瓶の扱い方・注意点

  • 赤ちゃんの頭がミルクよりも上にくるように、横抱きにしてから授乳してください。
  • 赤ちゃんのミルクを飲むペースはその日によって違います。いつもより遅いからといってもせかさず、その時のペースを見守ってあげて。
  • 赤ちゃんだけに哺乳瓶は持たせないように。授乳者がしっかりとびんを持って飲ませてください。
  • 視線を合わせてミルクを飲ませてあげましょう。授乳という行為は大切なコミュニケーションです。

哺乳瓶の「らく」な持ち方、
ご存知ですか?

哺乳瓶を鉛筆のように持つと、気付かないうちに手首に負担がかかり、痛めてしまうことがあります。

哺乳瓶の底を包むように、手首を横にして持つと、負担がかからずとっても「らく」なのです!

ミルクの飲ませ方

  • 必ず抱っこしましょう

    授乳者の体に並行になるように背中全体を腕と手のひらで支えて。横抱きが基本です。

  • 哺乳瓶の角度は45度をキープ

    空気を飲んでしまわないように、常に哺乳瓶の乳首がミルクで満たされているかをチェック!

  • げっぷは優しくさすりましょう

    赤ちゃんの気道をしっかり確保して背中を優しくさすって。

月齢に伴う授乳ペース

時間や回数が多くても、飲みすぎていたり発育が遅れていたりするわけではありません。体調に目を向けながら、赤ちゃんとママの間で授乳ペースを見つけることが大切です。

  • 生後1ヶ月まで

    授乳間隔も1回の授乳時間も短くなります。欲しがるタイミングであげるといいでしょう。間隔は1〜2時間おきくらいが平均です。
    量と時間は、ミルクの場合は母乳に比べると消化吸収が悪いため、3時間ほど間隔をあけるようにしましょう。

  • 生後3ヶ月

    回数はミルクだと1日6回くらいに安定してきます。3時間は間隔をあけるようにしましょう。

  • 生後3ヶ月〜1年

    タイミングは、赤ちゃんが欲しがった時にあげるようにするとよいでしょう。回数はミルクの場合、1日5回程度が平均です。

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お手入れについて Mantenance

ニップルケアでお手入れ
ミルクが
出にくい時は
消毒
しましょう

ニップルケアでお手入れ

スーパークロスカットや空気弁がつまると乳首がへこんで飲みにくくなります。スーパークロスカットや空気弁が、ゴムの特性で稀にくっつき閉じることがあります。そんな時は、付属のニップルケアでお手入れするとスムーズにご使用いただけます。

※ご購入時に哺乳瓶の中に入っておりますので大切に保管してください。

空気弁のお手入れは外側から スーパークロスカット(乳孔)のお手入れは内側から 空気弁のお手入れは外側から スーパークロスカット(乳孔)のお手入れは内側から

ニップルケアを軽くまわしながら
優しく押し広げ
空気弁・乳孔がしっかり
開いたことをご確認ください。

ミルクが出にくい時は

赤ちゃんが吸っているのにミルクが出なかったり、乳首のつぶれやへこみ等が起こった場合は、乳孔と空気弁の開きが悪い可能性がありますので、ニップルケアと一緒に右記のお手入れを試してみてください。そうすることで開きが良くなりミルクが出やすくなります。

乳孔(クロスカット) 乳首の横(側面)を持ちながらもんでください。空気弁 空気弁の両サイドから指(爪)で広げてください。 乳孔(クロスカット) 乳首の横(側面)を持ちながらもんでください。空気弁 空気弁の両サイドから指(爪)で広げてください。

消毒しましょう

哺乳瓶の消毒を毎日続けるのは大変だと感じているママが多いかもしれません。自分の生活スタイルに合った消毒方法を見つけてください。

煮沸 煮沸

鍋にたっぷりのお湯を沸かし、あらかじめ洗っておいた哺乳瓶や乳首を入れて、5分ほど煮沸して消毒。

熱湯を使うので、消毒中は鍋の前から離れることはしないで。ヤケドにも注意。

電子レンジ 電子レンジ

専用のケースや袋に水と哺乳瓶・乳首を入れ、5分程度の加熱をします。ケース内に蒸気を充満させることで、殺菌。

専用のケースを用意する必要があることや、加熱直後は高温になるためすぐには調乳できません。

消毒液 消毒液

消毒液に、哺乳瓶や乳首を1時間以上浸けておくことで殺菌。ただし乳首は1時間以上浸けると変色のおそれがあるので要注意。

消毒後すぐに哺乳瓶を使うことができて便利!

つけるだけ

哺乳瓶を簡単に徹底除菌するなら
「つけるだけ」 が便利!

つけるだけの成分(次亜塩素酸ナトリウム)は、食品添加物としても一般的に使用されている安全性の高いものです。また調製した溶液は、24時間有効です。